視機能トレーニングセンターJoyVision(ジョイビジョン) 読み書き・球技が苦手。それってもしかして視覚機能の問題かもしれません。神戸元町 視機能トレーニングセンター Joy Vision(ジョイビジョン)
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お客様の喜びの声

兵庫県 R.T.君のお母さん
R.T.君のお母さん小学校のころは全く字の読み書きができませんでした。
いくらスパルタで教えても読めるようになりませんでしたが、中学校に入ったときに視覚機能の検査を受けて、眼球運動に問題があることが分かりました。トレーニングを始めて3ヶ月くらいで文字を読むことができるようになりました。それからも刺繍など、出来ることがだんだんと増え、字を書くこともできるようになってきました。勉強も楽しく取り組めるようになりました。
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兵庫県 西山博幸さん 62歳
最近パソコンを活用する機会が増え、眼の疲れや文字の霞み、首筋から肩にかけての痛みもひどく感じるようになってきていました。
そんなおり新聞の通販広告で知った某コンピューターレンズの効能に期待感を持ちましたクリップオンタイプのものを手配、辛抱強く試してみたが一向に問題の解決には至りませんでした。
その後に、思い至ったのが基本となるメガネそのものが視力と使用目的に合っていない限り根本的な解決はあり得ないのではないかと言う事です。
回り道をしてしまった感はありますが、ホームページの検索で知った「パソコンメガネ研究会」リストに有った神戸の専門店に出向き調製していただいたメガネに出会って全てが解決、快適なパソコンライフが送れています。
幾度かの調整を通じて「中と近」を中心にした30〜80cmの条件にぴったりのものです。
これが縁でお出かけ用からゴルフ用、奥さんの白内障手術後のグラスと調製をしていただきました。ホーム用も近くお願いしようと相談しています。
お陰さまでメガネに関する信頼できるホームドクターを得て豊かな気分になっています。
北出検眼士ありがとうございました、今後とも宜しくお願いいたします。
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大阪府 T.J.君 小学2年生のお母さん
トレーニングを始める前
本を読むときに行を飛ばしたり、文字を飛ばしたり
しているのを本人が全く気づいてないことを気になっていました。
算数はいやがらずに宿題をこなすのに対して、国語の本読みの宿題はいやがり、
ほとんどしませんでした。
トレーニング開始後
字を読むことに対し、少し自信がついたようです。推測
で読んでいたのが、きちんと文字を1文字ずつ目で追うようになりました。
トレーニングを終了して1年半後
今では本もスラスラ読めるようになり、読解力もついてきて、担任の先生からもほめられているようで、本人も嬉しそうです。
ここまで読めるようになるなんて、驚きと感謝の気持ちで一杯です。
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千葉県 N.H.さん 小学2年生のお母さん
トレーニングを始める前
書くこと、読むことへの苦手意識が強く、画数の多い漢字が特に上手く書けませんでした。何回も教えて書かしても、書けず、叱られる、泣く、拒否の繰り返しでした。
横方向に読むことにとても困難があり、行を飛ばす、上下に入り乱れて、読んでいました。
手作業もとても下手、定規で線が引けない、縄跳びは縄を回すことすらできませんでした。どう指導したらよいのかわからず、親子関係にもひずみが生じていました。
トレーニング開始後
書くこと、読むことへの苦手意識が少なくなったように思います。漢字の書き取りも集中してできるようになりました。連絡帳も読みやすい字できれいに書くことができます。読むことも大分できるようになり、授業中、自分から手を上げて、音読できるようになりました。定規を正しく使って線を引けるようになりました。
行動面、親子や友達との関係も良い方向に向かっているようです。

北出先生に見ていただいて、親も切実に彼女の困難が理解できました。
「ちゃんとやりたくってもできない」という状態がやっと分かり、親もホッとした気持ちになりました。
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千葉県 K.O.さん 小学6年生のお母さん
トレーニングを始める前
2歳から斜視で眼鏡をしていましたが、 学校担任より学習面で差し支えがあるとの指摘を受けました。
学校担任からの指摘の内容は、
          ・黒板を写すのが遅い
          ・黒板の内容を写しても 内容を理解していない
          ・漢字のテストが異常に悪い
          ・漢字の左右が逆になる
などでした。それから勉強以外では
          ・ドッジボールのボールをうまく受け取れず指を骨折
          ・大縄跳びで タイミングがつかめず捻挫
          ・階段を駆け上がろうとして 捻挫
学校からこれらの連絡を受けて 学校から病院に直行しています。
学校担任より紹介され、北出先生の検査を受けました。
トレーニング開始後
      ・頂いた紐にビーズを通した物を見るトレーニング
      ・横書きの本の 左右端の一文字を読む事
      ・定規の左右を交互に見る事
      ・頂いた パソコンソフトを15分程度
      ・お勧めのあった ブロックを2パターン程度
このようなトレーニングを3ヶ月ほど毎日こなし、それに加え 九つのマスに数字を入れるナンプレと言うパズルを 続けて来ました。

今、現在の様子をお知らせします。

学校担任の話では、以前より授業を理解している様だと 報告を受けています。
表情も明るくなったとの事でした。

本人は、以前は授業が理解出来ず、友達に聞いてもなお分からず 下を向いていたが、最近は 友達に聞かなくても分かるとの事で、 事実テストの点が以前50点くらいだった物が 80点100点とだいぶ数字になって現れています。

訓練の紐ビーズも始めは、うまく見えなかったらしのですが、 段々時間が掛からずに 見える様になって来て、今は目を移した瞬時に ビーズにピントが合うそうです。

私生活に関しては、意思がはっきりしました。 言われなくても自分から行動する様になり、 性格が変わったかの様に思えます。

5歳からピアノを習っていたのですが、 ほとんど練習をしていませんでした、 それが、毎日ピアノに向かい、ここ2ヶ月の上達ぶりは  目覚しいもので、今まで白い同じ形の鍵盤に向かうのが  苦痛だったのかと 感じます。

それと、以前はほとんど本を読まなかったのですが、 読みたい本が有るからと言って自ら本屋に足を運び  買ってきた本を読んでいると言う具合です。
先生にご指導頂いた訓練で、そう難しくもなく  ただ毎日続けたと言うだけで、 この様に変わって来たと言う事が、本当なのだろうかと  少し信じ難い気持ちです。逆に 先生にお会いする事無く、この先高校受験を控えた 中学生になっていたら かなり大変だったのではないかと、恐ろしい気がします。
まだ小学生のうちに、視機能について気が付く事ができ、 北出先生に お会い出来た事、娘にとって一生を左右する事であったと 感謝申し上げます。
それと共に、娘の様に小さい頃から眼科を受診しているにも関わらず、 視機能について
見逃されている方々が 少しでも救われる様、 各県に一つは有るであろう子供病院の眼科の方々に  この視機能訓練の大切さを働きかけて頂きたく 強くお願い申し上げます。
子供病院には、沢山のお子さんが小さい頃より受診しており、 視機能に障害がある事が明らかなのに その訓練はされていません、事実、娘は2歳から両眼視が出来ない事が 分かっていましたが、何の訓練も無く今に至りました。 これがもう少し早い段階で訓練されていたなら、 もう少し違ったと思います。

11月の眼科受診時に、それとなく北出先生にお会いして  訓練方法を教えて頂き 3ヶ月続け、改善されて来たと眼科の先生にお話をしましたら、 どんな事をしているのですか?と質問され取りあえず紐とビーズについて  お話をした所、そんな方法が有るのか、と言った表情でした とても深く考えられた様子でした。

この視機能について私が知識を持つ前は、どうしてこの子はこうだろうか? なぜだろうか、本人の不注意や怠けているのでは無いか、と言う子供に対する 不信感でいっぱいでした。 子供の方は、自分は一生懸命やっているのに なぜ出来ないのか、 なぜお母さんに分かって貰えないのか、 とてもギクシャクとした関係でした。そのままの関係が続いていたら 恐ろしく思います。
私が子供の問題を理解出来た事は、とても大きく子供に安心感を与えた様な気がします。 家での様子も明るくなり、私も怒る事が少なくなりました。 親子関係が改善された事は 大変、大きな変化です。

私達親子の様に、知らずにギクシャクしている方や、 一生懸命やっているのに理解されず、悲しい思いをしているお子さんが 少しでも早く気が付いて救われる様に、ご苦労は多いとは思いますが 北出先生のご活躍を心より応援いたします。
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大阪府 M.J.さん 高校1年生
本の文字がぼやけたり、2重に見えたりしていましたが、トレーニングを
はじめてから、そういうことはなくなり、本を読むスピードが上がりました。
今では問題なく勉強に取り組めるようになりました。
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兵庫県 W.T.君 小学6年生のお母さん
トレーニングで読みが楽になってからは読書が大好きになりました。
「書く」ことと「漢字」はまだ困難が残っていますが、学力面が目覚しく
進歩しました。今春は中学生です。色々ありがとうございました。
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兵庫県 O.N.君 小学3年生のお母さん
小さい文字が読み取りづらかったのが、トレーニングを始めて3ヶ月くらいから
教科書の文字、黒板の文字がはっきりしてきたといいはじめました。
音読をすると文章が飛んだり、違う行を読んだりしていたのですが、普通に読め
るようになりました。トレーニングを始める前は教科書や辞書が真っ黒に見える
と言っていたのです。今はそういうことはなく普通に見えているようです。
絵もはじめは形を捉えられないため、きちっとした絵にならず塗り絵をすると
はみ出してしまっていました。
今では授業にも問題なく、図形の問題もついていけるようになっています。
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兵庫県 T.S.君 小学5年生のお母さん
形を認識することが全くできませんでした。眼で物を見ようとせず、わからない
ことはごまかしていました。新しいことを学ぶことは嫌がっていました。
トレーニングを始めてから、考えて行動することができるようになり、新しいことを学ぶことをごまかさずに、取り組むようになりました。達成感を味わい、「学習する姿勢」が生まれたように思います。文章を読むことができるようになり、漢字も少しずつですが、書いたり、読んだりできるようになってきています。
対人関係にも変化が生まれたように思います。
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栃木県  N.K.君 小学5年生のお母さん
トレーニングを始める前
平仮名を書くことができませんでした。読むときに行を指で指しながら読み、
学校での学習にはついていくことができませんでした。
トレーニング開始後
文字や図形に対して興味を持ち学習するようになりました。
本を読むことも好きになりました。今まで出来ないから、やらないという
考え方だったのが、出来るまでがんばろうという気持ちが出てきたことが
良かったです。またトレーニングを家で行うことで親子の会話も増えました。
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