視機能トレーニングセンターJoyVision(ジョイビジョン) 読み書き・球技が苦手。それってもしかして視覚機能の問題かもしれません。神戸元町 視機能トレーニングセンター Joy Vision(ジョイビジョン)
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Q&A

Q1 視覚機能のトレーニングで眼の病気は良くなりますか。
Q2 覚機能のトレーニングで視力は良くなりますか。
Q3 視覚機能のトレーニングをすれば何が良くなるのですか。
Q4 視覚機能のトレーニングは何歳くらいから始めることができますか。
Q5 斜視もトレーニングで良くなりますか。
Q6 視覚機能の検査やトレーニングはどこで受けることができますか。
Q7 視覚機能の検査やトレーニング・眼鏡の費用はどのくらいかかりますか。
Q8 トレーニングにはどのようなものを使用するのですか。
Q9 どのくらいトレーニングをやれば良くなるのですか。
Q1 視覚機能のトレーニングで眼の病気は良くなりますか。
[A]
視覚機能のトレーニングは眼の機能を高めるためのもので病気を良くするものではありません。
病気のことは眼科医にご相談ください。
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Q2 視覚機能のトレーニングで視力は良くなりますか。
[A]
仮性近視の状態でしたら、遠近を交互に見るトレーニングで少し良くなることはありますが、近視がある程度進行した状態で視力を良くすることは難しいです。視覚機能トレーニングは眼の機能を高めて生活に必要な視覚能力を高めることを主目的としております。
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Q3 視覚機能のトレーニングをすれば何が良くなるのですか。
[A]
視覚機能の問題が読み書きの困難の大部分を引き起こしているようでしたら、トレーニングや補助眼鏡によって読み書き能力を改善することができます。言語能力に問題のある読み書きの困難は視覚機能のトレーニングでは良くなりません。言語を専門とする先生に診ていた抱くことが必要です。また球技スポーツ、生活の中で見ることが必要なこと(車の運転・探し物など)の能力を改善することができます。
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Q4 視覚機能のトレーニングは何歳くらいから
   始めることができますか。
[A]
5歳くらいから始めることができます。トレーニングの内容を理解できることが条件です。
トレーニングで成人の方でも良くなることもあります。
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Q5 斜視もトレーニングで良くなりますか。
[A]
生後、両眼視を獲得していた時期があれば可能性はあります。また恒常性の斜視ではなく、時々、斜視になるという状態のほうが良くなりやすいです。トレーニングだけで改善が難しい場合は補助眼鏡をかけていただくこともあります。
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Q6 視覚機能の検査やトレーニングは
   どこで受けることができますか。
[A]
視覚機能研究会のHPをご覧ください。
その中で検査やトレーニングが可能な店を紹介しております。
どのお店を選んだらいいか分かりにくい場合は、
代表世話人の「北出(メール: info@joyvision.biz)」までご相談ください。
→店舗一覧(視覚機能研究会)
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Q7 視覚機能の検査やトレーニング・眼鏡の費用は
   どのくらいかかりますか。
[A]
店によって費用も違いますので、直接お問い合わせください。
→店舗一覧(視覚機能研究会)
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Q8 トレーニングにはどのようなものを使用するのですか。
[A]
ご家庭でもできるようにパソコンのソフトや鉛筆や簡単なトレーニング用品を使います。
トレーニング用品のページをご覧ください。
→トレーニング用品ページ
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Q9 どのくらいトレーニングをやれば良くなるのですか。
[A]
個人差がありますが、能力が定着するまで、毎日10分くらいのトレーニングを大体3ヶ月くらいは行っていただく必要があります。その後は頻度を落として継続していただきます。一度能力が定着すればその後、極端に能力が落ちることはありません。視覚機能のトレーニングは筋肉を鍛えるトレーニングとは違い、脳の中のネットワークを作るトレーニングです。自転車にいったん乗れるようになれば、そのあともずっと乗ることができるのと同じです。



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